電通デモ2

韓流捏造ブームを推し進め ジャパンディスカウントを行っている 巨大広告代理店・電通と戦うデモ第2弾! 日本のメディア腐敗に憤りを感じているあなたも 一緒に抗議をしませんか?

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趣意書

趣意書

経緯
2011年、震災後の日本ではがんばろう日本の掛け声の中、フジテレビは韓流ブーム捏造を繰り返していた。
情報番組、バラエティ、ドラマありとあらゆる番組の中に、強引に韓国を忍び込ませるステルスマーケティングが行われた。

2011年7月下旬、高岡蒼甫氏のフジテレビ韓流批判、プロダクション解雇から始まった一連のフジテレビデモは
1万人を越える参加者と数十万人を越える動画視聴者を集め、全国に飛び火した。
12月に新・週刊フジテレビ批評でデモを取り上げるなど、改善の兆しは見え始めているものの、韓流押しは改善されてはいない。

そして、追いかける形でフジテレビのCM出稿数で上位にあるスポンサー・花王不買運動も8月に始まり、
9月には主婦をメインとした市民が平日に集まるデモが行われた。
花王社長の尾崎元規氏はデフレを理由に売上げ減を発表したが、デモの影響はないと経済新聞で発言している。

2011年11月に、すべてのメディアを従えている広告代理店・電通にデモが行われた。
すべての源流は、日韓ワールドカップの指揮を執っていた電通元社長・成田豊氏にあるため、
個人名での批判も行われたが、同日に成田豊氏は肺炎のため亡くなっている。

今、最初の抗議、フジテレビお散歩デモ8/7から4ヶ月が経ち、改善の兆しは見え始めているものの、依然として、韓国はすばらしい、韓国は日本の憧れの国とメディアでは大合唱を続けている。


その原因
電通・成田豊氏は国際社会における韓国の「地位」や「イメージ」や「国格」を向上させるための韓国国家ブランド委員会で
韓国大統領の非公式顧問をつとめ、日本の税金・スワップ→韓国国家ブランド委員会→日本のメディア市場の金の流れを作った。

韓国国家ブランド委員会は、伝統文化やハイカルチャーの分野では韓国文化院が対外宣伝活動を行い、
映画・放送映像(テレビドラマ)・K-POP・アニメ・漫画・ゲーム・キャラクターなどの大衆文化の分野では、
韓国コンテンツ振興院(KOCCA)を設立して、多額の税金を投入して民間企業のコンテンツ制作と
輸出と宣伝を強力に後援しており、国家総出で韓国ブランドの振興に取り組んでいる。

宣伝行為は韓国政府の後援を受けた民間団体のVANKも行っている。
VANKは日本海呼称問題、竹島問題、慰安婦問題、韓国起源説や、韓国側の歴史認識に基づいた主張を世界中に広めることを目的とし、
世界中の博物館や教科書出版会社や地図出版会社等に抗議メールを送ったり英語版wikipediaを編集したりするなどして
韓国側の歴史認識に基づいた記述に訂正させることに成功しており、2005年からは世界に日本が歴史歪曲をしたと広報し、
国際社会における日本の地位を墜落させることを目的とした『ディスカウントジャパン運動』を実行している。

韓国は文化の普及だけを目的としているのではなく、国家のブランド力を上げ韓国製品の輸出力向上を考えている。
また、日本のブランド力を下げ、日本に成り代わり、国家的な信用を得ようと画策している。
現在、成田氏の意を受けた電通はコンテンツ振興院と連携し、日本国内で韓国芸能が流行るように、メディアに韓国からの助成金をばら撒いている。
この体制が変わらない限り、韓国のごり押しは止まることはありえないと感じている。


デモの目的
1)韓国の国策が、日本、日本製品のイメージにとって、どれほど危険であるかの認識を広くアピールする。
2)日本企業のスポンサーは、電通へ出稿することで益よりも害が大きいことを広く周知する。
3)抗議活動を、個人だけではなく、賛同者を募り日本企業の経営者、広報担当者にも広げていく。
4)日本の会社である電通のビジネスモデルに転換を求め、日本での韓国ブランド力向上とジャパンディスカウントをやめさせる。
5)デモは国民の権利であり、誰でも主催・参加出来るという事を広く知って貰う。



※12/15 文章を一部訂正しました。

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テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

  1. 2011/12/08(木) 22:43:41|
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