電通デモ2

韓流捏造ブームを推し進め ジャパンディスカウントを行っている 巨大広告代理店・電通と戦うデモ第2弾! 日本のメディア腐敗に憤りを感じているあなたも 一緒に抗議をしませんか?

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不買をしたい会社名を募集します。

人がたくさんいる繁華街の中、
「電通のせいで、(スポンサー名)の商品を、買いたくないぞぉー!」
とコールしたいのですが、皆さんは、不買したい会社はありますか?
ある程度の数になったら、締め切って、
『御社の商品は不買したいリストに挙がっていますよ』と
広告広報宣伝の担当者宛でメールしてみたいと思っています。


コメント欄や右下のメールフォームなどからどんどん送ってください。
皆さんのイライラの声をぶつけてみませんか?




新潮新書『テレビ局削減論』石光勝著を読みました。
テレビ局が現在陥っている、構造的不況の実態を書いている本です。
広告宣伝費は決まった額から増えないのに、ネットの広告費が伸びている。
BS・CS・ケーブルテレビなどの多チャンネルによっても、地上波テレビの広告費が減ることなどが書かれています。
この本では、「民放3局、NHK1局」を掲げて、コンテンツの中身を濃くし、他のチャンネルやネット、
DVD・ブルーレイの販売などで2次利用・複次利用していくことが打開策なのではないかと論じられています。
どこの局を見ても同じような内容、時間をつぶす価値も感じられない番組から、変わっていくための提言ですね。



この本では、他国のプロパガンダに加担することで、副収入を得ることは書いてありませんでした。
テレビ局も電通も、広告宣伝費とは別に収入が入るため、韓国を無理やり押し込みたがっています。
他国のプロパガンダ国策に乗って、お金を稼いで延命しています。

私が、スポンサー企業の広告担当の方にお勧めしたいのは、
テレビ局が韓国の宣伝を入れるたびに、広告宣伝費の払い戻しを求めることです。

または、韓国ネタを入れるようなら、割引を申し出ることです。
よそからお金をもらっているわけで、問題ないのではないのでしょうか?

視聴者は、日本下げ、韓国上げでイライラします。
イライラした人がCMを見たらどうなりますか?
イライラがスポンサー企業に向いていくことになるでしょう。
スポンサーは高額な宣伝費を払って、数十秒~数分。
番組内では韓国をずっと上げ続け。
購買意欲を上げるどころか、イライラをぶつけられて不買されてしまう。

宣伝効果が落ちるため、払い戻しを要求しても、経済原則に合致していると思います。

こういった文とともに、確認メールを送りたいと思います。


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  1. 2011/12/22(木) 18:57:25|
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